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記事一覧

最近のハマリもの

ここしばらく断続的に片方の耳が聞こえづらくなったり、めまいがするので、生まれて初めて耳鼻科へ行ってきました。一昨日はさすがに左からほとんど音が聞こえずで、こりゃまずいなと。
今は平気ですが、数値的には聞こえは悪いらしい。(それより眩暈がする)

ストレス性か内耳的なものか、とりあえず投薬で様子見中。
検査数値的にはそのハザマなんだそうな(笑)


さて、昨年12月ごろからハマったもの。←全然最近じゃない

青の祓魔師(エクソシスト)というマンガ。

gyaoで無料配信していたので、一気見してきました。
いやこれが。
思いのほか面白くて(笑)

別に展開や設定的に目新しいものはないと思うのですが、逆にヒットする作品のそういうツボを心得て作られてるな、と。
映画的にいうならハリウッドタイプですね。

原作はまだ連載中ということもあって、アニメは途中からアニメオリジナルの展開でしたが、これもよかった^^

年末年始、黙々と見ていたら家人が興味をもったので、ネット配信していたものを保存して見せました。これまたハマリまして(笑)
なんて似たものの二人なんだ^^;

お互いOPの曲をえらく気に入り(といっても、こちらは二期の、あっちは一期の)、しばらく頭がおかしくなるほど同じ曲が家の中に流れておりましたwww

マンガが連載中だというので、ぼちぼち揃え、現在も新刊まちです。絵はアニメのほうが全然好きだなー(笑)。でも巻を追うごとに、ぐんぐん画力が上達しているのがわかります。
アニメとは違う展開と結末に期待大vv


年末に映画やるらしいけど、見に行けるだろうかwww


その2
こちらは海外小説で、修道士カドフェルというシリーズ。こちらは読み終わると一応(笑)、短い感想をメモっています。(レビュー用のブログの本棚をクリックすれば出ます)


昔から気になっていたのですが、年明けにブックオフで1-3を入手できたので試し読みしてみれば、これまたイイ♥

作者が60代になってから書き始めたシリーズらしいのですが、その年齢のせいか人間観察的なことがとても丁寧で、描写が綺麗なのです。

特に美青年が(笑)。いやマジで60半ばのご婦人がこんなに若者を美しく、清潔感あふれ、綺麗に描けるなんて凄いなと。(そして美青年好きだww 必ず出てくる)

中世の修道院が舞台のミステリーで、主人公はカドフェルという十字軍にも従軍したことのある60間近の修道士。
歴史的なものを背景に(王の継承権争いの戦争とか)、カドフェルの身近で起こった事件を扱う小説なのですが、ミステリーものなんて昨今のジェットコースター的な展開のものじゃない、落ち着いたものを読んだのは中学生以来かも^^;

全26巻らしいですが、現在11を読書中。
どれも不思議な魅力に溢れた話で、ついつい夜更かしして読んでおります(笑)
なんというか、安心して読める小説ですね。

その3
聖闘士星矢 ロストキャンバス
公式サイト→http://www.loscan.jp/index.html

えええええええっwwwwと吃驚されそうですが(笑)

いやちまたではΩが放映されていて、どれ、ネット配信で見てみようかと第一話を見たら、テンション駄々下がり;;

で、その配信サイト見てたら、一年前に3話までみたロストキャンバスもあったので、見てみようと。

これ、絵がきれいなんですよ。車田氏は原作で、作画は別の人なんですね。
全然別物(笑)。時代も250年前だっけ??
とりあえず前の世代の聖闘士の話です。

これも見てたら、家人が「僕も見る!」というので、また全話ダウンロードして、視聴。

燃えた、萌えた(笑)

若かったらきっと同人誌買いに走ってましたよwww
しかし近辺には前作ファンがいても、これの話ができる人がいないのが残念。

主人公の少年そっちのけで黄金聖闘士が描かれていて、それがまたイイ!←えw

昔のゴールドのお兄さん方は結構「アンタ、本当に最高の戦士なの??」みたいな品性の方がたくさんおられましたが(笑)、ロストキャンバスの彼らは本当にカッコイイ。

教皇に萌え萌えです(´∇`)

ラストは当時まだ連載中なこともあって、(´・ェ・`) な終わり方でしたが、コミック版をぼちぼちそろえて読もうかなとvv

無駄知識

仕事でいろんな商品の紹介ページを作っているのですが、身近にあって使うものなら特に詳しくなくても、頭抱えるほど悩まないのだけれど、「こればっかりはw」というものに当たりました。

ア ウ ト ド ア。

子供のころの自分はトムソーヤといわれるほど家にいなかったものですが、単に野っぱらを走り回ってるにすぎないレベル。

中学以後は完全インドア派。

運動するにしてもインドアなものばかり(笑)


その私めがですよ。
凍死と紙一重の過酷な状況で役立つようなバックパックとかの機能を知るはずもありません。

英語から翻訳して(もちろん機械翻訳を通す)、日本語にして並べてもさっぱり意味がわからないww

機械翻訳が変なことを差し引いても、あまりの判らなさに何の説明がされてるかもわからないという、超オバカ状態に。

しばらくして、それぞれのアウトドアブランドで独自開発した素材やシステムがたくさんあるということ、それらの言葉は翻訳を通すとさらに判らなくなることを発見しました…。

ハイドレーショシステム、バックドラフトシステム、バリスティックナイロン、スターナムストラップ、etcetc…。耳慣れない単語のオンパレードです。
何?胸と腰のベルトがあるとナイトでは違うの???なレベルなのにww

日本語のサイトがあれば御の字なのですが、見に行ってみればサイズしか書いてないところや、機械翻訳のままのところとか、役に立たないところも多々。

雪山用のものになると、それこそ命がかかってくるような機能があるので、書きもれはできるだけ避けたいと思うと、海外サイトへさまようことに。

そしてそこには度量衡の壁があったり、一色しか残ってなかったら色名すら記述して無かったり、やはりファッション系のサイトで取り扱ってるのはサイズぐらいしかなかったりと、大変です。

しかし街中で使っているようなデイパックにも、この部分にはこういう意図が、というのを改めて色々発見しました。
それにしても、雪崩の時にとっさに開いてギアを取り出すことを意識したバッグとか、走るためにバッグが背や腰ではねないような工夫とか、背中の熱を徹底的に逃がして蒸らさないシステムとか、逆に水分補給のためのホースを凍らせない工夫とか、すごいです。

この知識が役に立つときはないだろうけどね(笑)

社会復帰と近況

11月に家人ともども社会復帰しましたw

なんというか二人ともへろへろしながらもなんとか12月を迎えられて何よりです。(私にいたっては5年ぶりですぜ)

しかしそのぶんようやく取り戻していた読書習慣がまた途切れてますが^^;
とりあえず読んだものはメモってます。
書評つけてたブログも暇を見つけてはログを移動しているので、よろしければどうぞ。

Precious Blog

10月まではサンダースンがマイブームでした(笑) 11月にロバート・ジョーダンの遺作(時の車輪シリーズ)を引き継いだ彼の作品がまた出たそうなので、是非読みたいと思っております。

しかし文庫本1500円のご時勢か…。



あとは…そうだなぁ。
ああ、アメリカのテレビシリーズは見始めたらきりがないから手を出さないでおこうと思っていたのに、超能力もの映画を二本続けてみた勢いで、HEROESに手を出していまい、働き出すまでは毎日、今は週末だけDVDを借りて見てます。
面白いのですが、シーズン3に入ってだんだん視聴率を稼ぐために、「えええっ!?」なネタが増えてきた感じがww


それと、これは先日にパイレーツオブカリビアンの生命の泉のDVDを見ました。
ティム・パワーズの小説が原作とのことでちょうど入院中に読んでいたのですが、映画は原作つきというほども関わりがなく、ネタとして参考にしたよw程度でございました(笑)

小説はジョニデの映画とはまったく関係ない、海賊もの小説だという認識で読めば、小説として十分よくできた面白いものですが、映画の原作という意識で読めば、かなり裏切られた感を持たずにはいられないと思います(笑)。
ジャック・スパロウなる人物が登場するわけではないので。


DVDは娯楽映画としては気楽に面白かったです^^(前作同様に)
でも登場する海賊たちがどんな人物だったのか、という知識があればもっと楽しめるかと。
入院中は小説と並行で、病院の売店でこれを入手、参考にしてました。激しく子供向けですが、そのぶんわかりやすかったです(笑)


それぐらいかなあ。
フェイスブック始めましたが、まったくもってアプリのためだけとなっております(笑)

あ、術後の最後の診察が11月にありました。
すべて問題なし、お健やかにお過ごしください、といわれ晴れて病院卒業です^^

帰ってきました

7/3に退院しました。
覚書的に。


6/23  入院  病院は新しくて快適、しかも入院手続き後すぐ昼食タイムでした。ご飯はんまんまw これは大きいね(笑) 


6/24  午前に手術(予定臓器+1摘出。3時間コースが4時間だったらしい)
     傷は20センチぐらいかな。。。
     手術室を出た時点で意識ははっきり(一日は朦朧としていると思いますよーと看護師さんたちに言われていたらしい)
     麻酔がよく効いているので切った痛みもも感覚もなし。
     しかしとにかく管だらけでふだん横向いて寝るので、寝返りもままならぬのが辛かった^^;

     麻酔の副作用で突発的吐き気に襲われたり。でも一度ですんでよかった。この日が一番夜明けまでが長かったなあ。


6/25  手術翌日から室内歩行可。痛みより再び麻酔の吐き気と眩暈におそわれて、最初の復活食事は食べられず。
     しかも午後の昼寝後から猛烈な痛みに襲われる。
     硬膜下の麻酔は強い薬だったらしいのだが、あとから色々なことをあわせ考えると、どうやら緩んで浅くなっていたらしく(だって最後はほぼ1日分余ってたんだw)、瞬間的に3回増量すれど効き目なし。
     これまた強い投薬でようやくおさまりますた。
     以後、その鎮痛剤に頼る。


6/26  このあたりから日々の回復を感じるように。人間の体ってすごいなぁと。昨日より今日、という具合に、わずかに良くなっていく部分を体感しました。
     ほぼ一日おきの採血のため、あちこち痣だらけw

     看護師さんに「どこを切るって、おなかが一番術後が大変なのよー。心臓とかより」って言われた(笑)
     脂肪、筋肉まで切るので、治りにそれだけかかるのね;;


     やることないので無駄にテレビを見続け、久しぶりに小説なども読む。
     10時就寝の6時起床なので、やれることがない割に(体力的にも)一日が長かった。


7/1  経過はとても順調。
    抜糸。というかホチキスを抜く。毛抜き程度の痛みだったんだけど、見習い君がちょっと失敗してひっかけて出血。あわてて圧迫止血をしてくれたものの、「そこ切ったところだから、痛いんですけど…」という羽目に(笑)
    傷は綺麗と先生も看護師さんも太鼓判。
    しかし肝臓の機能がよろしくないそうで(麻酔と鎮痛剤のせいだろうということ)、鎮痛剤はストップされました;


7/2  退院してもよいか、主治医じゃない先生に診察&念のため内科で肝臓をチェック。
     診断は上述と同じだったので、鎮痛剤は出ていれど、2週間後の受診までは控えてね、といわれる。それ意味ありませんw


7/3  予定表の最短の退院。病棟内を歩くぐらいしかなかったので、病院から駅まで徒歩五分程度が大冒険並みでした(笑)


     今は痛みがくるのも夕方ごろからに、そして強さも日々引いているので、楽になりつつあります。
     とりあえず基礎体力が落ちてるかな^^; 痛みよりもそっちだw
     歩く練習もしないと、です。


 毎日来てくれた家人、心配して来てくれた母には大感謝ですm(__)m

 そして退院後、家事に奮闘している家人に驚きつつ(笑)、これもありがとう~^^ 入院中は家人の方がいっそう憔悴していくのが心配でしたww

  看護師さんの仕事は、改めて大変だなぁと。
  みな優しくて親切でした^-^


  色々と言葉を掛けてくださった皆様、ありがとうございましたv
  また遊んでくださいまし^^

術前検診に行って来ました

年末年始、胃が痛いwと訴えることが多かったので、見かねた家人が病院に行け!というので、しぶしぶ近所の胃腸科に行ったのが2月。
どーせ食べすぎかストレス性のものだろうし、胃薬でももらえればいいやと気楽に行ったら、いきなりエコー、血液検査、胃カメラ……。

いやあの・・・。
ものっそだまされた感が!(笑)
「朝食食べてきてますね?」
「いいえ??」
「じゃあ胃カメラしましょう」
「!!!!!!!!!!!!!」

くそ。
食べてきたといえばよかった(笑)
以来、我家ではあの病院でそうきかれたら、食べてきたといって逃げようと申し合わせてます。
ちなみに鼻からの胃カメラでした。
全然苦しくはなかったです。

とりあえず見るからに貧血度合いが普通じゃないといわれ(自覚なし)、地元の大学病院に紹介状を書かれ、また渋々。

あ、胃のほうは素人目に見ても綺麗でしたよ。
もともと胃腸が弱いので、風邪とか何か色々重なっただけでしょうね。

で、別件で手術することになり(行ったその場で言われた;)、ええっ、ちょwwwwみたいな反応してたら、じゃあ次のMRIの結果出たときに返事してね、と言われ、家に帰って報告したら家人は大動揺。
もともと精神状態がベストではないので、見ているこちらが痛々しい。
ああ、すまないねぇ;と思いましたが、こればっかりはしょうがない。

僕も話を聞く!と言うので、その次は一緒に病院へ。

まあ命に別状あることではないですが、入院は初めてだなぁ……。
6月末に手術、本日が術前検査第一弾。

5本分の試験管??が用意されたのには驚いたけど、ベテランの方で一気にとってわけてくれたので、刺したのは一回ですんだw
あとは心電図、心肺機能検査、胸部レントゲン。

心肺機能検査が、なんかうまくやれなくて(苦笑)。
しかもめっさ体育会系なノリと大声の検査技師さんで、なんか倶楽部のしごきみたいだった(笑)
「もっともっともっと吸って!!!」とかさww

まあそんなこんなで。
入院してからの予定表も貰いました。10-14日ぐらいで退院みたい。

なんか馴染みない色々買って用意しておかねばならんようです。
まあぼちぼちと。

あけましておめでとうございます

ファイル 65-1.jpg

殆ど書くようなこともない日々を過ごした旧年でした^^;
ある意味平和、ある意味そこまで楽しいことがないってことかなぁ。衝撃的なことはあったけど、書くには憚られるしなぁ。
でも年の後半には新たな出会いもあり、少し嬉しかったり。
幸せではあったと思います。全て周りのおかげで。

あと年の瀬に数年ぶりにアクセサリーを一点作りました。

今年は良いことのほうが多い一年でありますように。
皆様にもご多幸が訪れますように。
本年もよろしくお願いします。

創作意欲の尻尾

ファイル 64-1.jpgファイル 64-2.jpg

Twitterじゃなくてまともに日記を書くのは久しぶりです。
3月の頭に友人が結婚するにあたって、ブーケを作ってくれという無茶(笑)な注文を頂き(だってそんなもの作ったことすらないんだよ!それにフラワーアレンジメントとか無縁な人間なんだよ!)、ネット上の情報を頼りになんとか形にしたのですが、その前後ぐらいから、遠くで「創作したいな」という意識がかすかに見え隠れ。


ただ、それが実行に移せるほどの強さもなく(溜息)。
自分でもかつてないほど、枯れた状態でした(笑)
スランプとかじゃなくて、もう文章を書くこと、絵を描くことの楽しみを見出せないというか。


でも、このブーケとブートニアを渡したときの友人の表情を見て、凄く久しぶりに「モノを作った深い満足感」を感じました。


思えば文章も絵も小学生の頃から得意で(少なくともそう思っていたw)、書くのも描くのも大好きだったんですが、ただ好きだから作品を作り出すのだとずっと信じておりました。
中学のときも高校のときも、長じて同人誌を作るようになっても、です(笑)


半年以上、諸事情あってまったくもって創作方面に意識が向かず、本すら読めない(読みたくない;)状態が続いていた時の、先日のブーケの一件で、その「作る」原点の動機を思い出したというか、あらためて再発見した気がします。

エラソウな言い方をすれば、「人の心を動かす(喜ばせる、驚かせるも含めて)」一瞬に出会うためにやってたんだな、と。

ノートに小説ともいえない稚拙な文章を書いては友人に回して読ませていた子供のときも、その場で何らかの感想や反応を貰ってましたし、同人誌を出して感想を頂くことも、アクセサリーを作って、それを買うために見る人の表情を見ることも、全て同じ次への活力を貰っていたのです。

人の反応、感想、そういったものが励みになるのは当たり前ですが、なんというか「この一瞬、私はこの人が思っていた以上のものを出せたんだな」という満足感が、次の創作の意欲に大きく影響するのです。

もっと凄いものを、驚かせるものを作ろう、と。
そういう点ではネットという媒体はリアルよりも反応を拾いきれない部分があって(表情とか、よかったと思っても一言寄せるほどでもないとかw)、自分の場合、モチベーションが下がるとなかなか浮上できないんだなと思った次第です(笑)

そのご更に、ありがたい一瞬がありました。
先日、クリスタローシュで時間とテーマを決めて作品を作る、というのをやりました。
普段は絵茶の時間ですが、皆で集まってテーマを出し合い、2時間という枠でそれぞれ慣れたソフトで絵や文章を書いて、いっせいに提出するというもの。

自分は小説で参加したのですが、長らく使ってなかった創作脳が動かずにかなり嫌な汗を(笑)
(でも絵はもっと描いてないので論外;)
以前、柴さんとお話していたネタとテーマをこじつけ、なんとか形にすることができましたw

ツッコミドコロ満載、同じ表現を使ってないかとかいう見直しもできずとりあえず提出したので、かなり自虐的発表でしたが、なんといってもすぐに反応をいただけて(その場で皆の作品を見るので)、これまた久しぶりに深い充実感を味わいました。
そのうちこれを手直しして、改めてアップするつもりです。


確かに自分は作ったものに執着しない特徴があって、仕上がってしまうと興味をなくしてしまう部分があります;
作ってるときは集中するし、愛着もあるんだけど、出来上がってしまうと満足してもういいやwみたいなww
なのでアクセサリーなんかでも気に入ってもらえたら嬉しくてホイホイあげちゃうし(笑)。

だからキャラ本体なんかにも愛着が薄いのかなー。ほかの人の話を聞いていたら、自分は何て薄情なんだと思うことしばし。
むしろその作品に対するほうが強いと思いますし、作品を書くごとに愛着も深まるかな~。
動く作品あってのキャラですからね。


というわけで月も変わったのを機に、自分の意識確認と少しまた動き出そうと思ったメモがわりにこれをw

ツイッター

えと、クリスタローシュ関係とこぺるにくす関係と(両者とも閲覧にはリクエスト必要)別に、日記代わりの本体つぶやきアカを取りました。
どうも日記は小学生のころから三日坊主を繰り返してるので(笑)、またがっつり書きたいことがあればこちらを利用するとして、当分の間は日々の生存はツイッターでご確認ください^^;

ここ暫くは意欲絶賛低下中です(苦笑)
体調がイマイチなせいもあるんだろうけど、どうも浮上しません。
なので無意味にゲームに逃避してます。

呟きアカのほうは毎日のログをブログみたいにまとめてくれるサイトがあるので、それを見ていただいてもいいかとv(今のところオールオープンです)
http://twilog.org/tw_sonia

最近は

こっちのブログばかり書いてます。
創作メモ
しかも雑談ネタはなしで、更新報告ばっかり^^;
ワールドシェアリングの運営=創作活動になってます。去年より全然描いてますよ(笑)

創作系のSNSが閉鎖されたのでその後継サイトみたいなところ(しかも二つにわかれたw)にそれぞれ登録したら、片方は閑散としてるし、片方は異様に若い盛り上がりだし、どっちも微妙な今日この頃なのです(笑)

オリジナルでの交流って結構難しいのねー、としみじみ。
二次だと共通話題がありますけどねぇ。
オリジナルだとやはりどっちかが絵か文書に惚れるっていうパターンからなんでしょね。
そして絵はともかく、文章を読んで「これは面白い!」っていうのには中々巡り会わないもんです。
自分の激しく偏った好みのせいももあるのですが。


今日は市役所へ期日前投票に行ってきました。
インフルエンザを懸念してというのと、日曜は家族の見舞いに行かなければならないからなんですが、インフルエンザ懸念というのは誰もが考えるのが同じなのか、予想以上に人がいてびっくり(笑)

つか、あんなに狭い空間にあの人数だったら小学校の体育館での投票よりよほど菌がばらまかれてるんじゃww
しかも圧倒的にお年寄りでした。
でも選挙日当日もあれぐらい投票者が来てくれたらいいでしょね。

絵を描いてしあげたどー(笑)

ファイル 61-1.jpg

でもあまりにサイズが大きいので、部分だけ;
(フォトショ上だと、背景込みで400MB近くあるのです)
全体を見てくださる方はpixivのほうでご覧くださいませ。
http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=4786742

おのれで設定を書いておきながら、呪いたくなりました(笑)

銀糸の刺繍だぁ?
四枚の翼だぁ!?

orz・・・・・・


結局、冒頭ですぐに線画を起こすのがいやになり(顔部分だけだったw)、あとは色を塗りながら形をとっていくという方法に(もちろんラフ線画というか殴り書きはあるので、それを参考にしますが)。
結果、どえらく手間のかかることになりました;

そして翼のあるキャラってやたらスペースをとるので、頑張って描いたレースとか全部つぶれます( ・ω・)

6/14に描き始めたので5日かかったわけですね;
線画がしっかりしてると、もうバケツ塗りで済むのですけど(笑)
最初に面倒がると、あとあと最後まで手間がかかると言う見本になりました。
それでも剣を二本書くのは挫折し、ルビーのマーカサイトリングを描くのも挫折し^^;


さて、これからこの絵からクリスタローシュのキャラステータスイラストを起こさないとー;
その後、このサイトに上げる絵を調整したいと思います。
ひぃひぃ;;

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